なんかこの回のログ間違って直にJPG保存してまして‥。BMPで保存してたらそのままGIFにするのが一番軽いみたいなんですが。ちっさいのに重いです。スンマセン!!






ジャージ魔王!
[犬淵殿]織田先生
織田先生はB組教師ですよ!詳細は学園設定をご覧下され。



‥なんていうか‥今回うーん社会人編?(爆死)
イロモノ許して!  →ゆるさん
































社員旅行とか(切腹)
[犬]佐助 [凪]幸村
えぇぱっと見別に普通なんですけど。
なんだかオラが幸村で佐助に絡むと生々しい(‥)よーな。だからか。見てると
温泉宿で不倫 とかに見えてきませんか。犬殿のさっちゃんが色っぽいのがいけないんダァ!ってことで(?)オンマウスでセリフ一部変更。不倫じゃないけど社員!(‥‥)

と、いうことで。話が膨らんで、気付くとDVD出てました(?!)




なんっつーかチカの角材が!(爆笑)
[犬]幸村,信之,元親,題字他デザイン(笑) [凪]佐助,伊達,お館様
武田商事・社長秘書の佐助はある日、若くして社長の片腕として頭角を現し出世コースまっしぐらに部長な信之に弟が居ることを知った。
「まだまだ未熟者ですが、この度社長のお引き立てで主任に‥」
「堅苦しい前置きはよいわ信之。幸村のことはワシも知っておる。真田の名に恥じぬ中々の云々」
(コツコツ)「失礼します、お茶を‥」
「おお佐助良いところに。信之の弟で幸村じゃ。よろしくしてやってくれ」
「はい。秘書の猿飛です、よろし‥」
佐助は幸村の視線に気付く。幸村の視線は社長の前という事も忘れ、佐助に惹きつけられていた。初対面というのに、不躾と腹が立つよりもあまりに純粋で真っ直ぐな視線に佐助は驚く。絡み合う視線。その時、二人のオフィスに社長と部長は消えていた。(チャ〜ララ〜〜♪)<BGM
(ゴホン)「幸村?」
信之のわざとらしい咳払いで我に帰る二人。
「あ、し、失礼でござった!某は真田源二郎幸村、よろしくお願い致す!!」
「い、いえ。こちらこそよろしくお願いします(汗)」
「‥‥」
慌てて取り繕う二人を、信之は黙って見つめるのだった。
初対面から不思議に惹かれあう二人。しかし片や代々武田商事で重役を務めてきた(何)名家真田の御曹司。片や身寄りもなく社長に拾われた身。佐助は社長への恩と幸村への引け目から身を引こうとする。つれないそぶりに傷つきながらも、佐助への想いを募らせる幸村に信之は言う。
「"あれ"は止めておけ。お前には私が相応しい相手を探してやる」
「あ‥兄上!!」
運命という荒波は、容赦なく二人を翻弄するのだった‥


‥‥みたいな!意味なく長!!
良いっスかねこんなんで犬殿?(爆)<聞くな
えー、その後兄の陰謀で四国支社へ(笑)飛ばされる佐助とか地元の中小企業・長曾我部建設(土木系)が友人で助けられたりなんだったり、毎回いたずらな運命に翻弄されるという昼ドラ系で!!
ん?伊達?うんそう‥あまし出番ないの(爆)きっと外資系。ってそれじゃあ社長にならないや。とりあえず社名カタカナ。話の中盤頃でちょっかい出してきて引っ掻き回す役どころ?最終的には主役らを助けたりしてちょっとおいしかったりもするけど、本筋的には居ても居なくても同じみたいな。ごめん。






まだこのとき寒かった
[凪]All
↑ので終わるのも何かなぁってか‥そんでケモノってもどうよですが‥ご、ご了承下さい(汗)。
確かネットの調子でぶちぶち回線切れてデンジャーなので犬殿が参加できなかったときだったかと。寒かったんですよ‥。